チェックリライトご依頼のお客様の声

チェックリライトを当社にご依頼頂いたお客様のお声で多く聞かれるのが「自身で解釈していた表現が実はアウトだった」や「診断に迷う部分が多々あった」です。

このように、薬事法は使用する文言の組み合わせや画像などを総合的に見て判断しますので、これを自身で解釈する事は、リスクを伴う事を意味します。

 

実際にご依頼頂いたお客様のご感想をご覧下さい。

 


チェックリライト事例1


健康食品広告薬事法チェックリライト事例1

今回、当社が発売する健康食品PRに使用する紙広告媒体のチェックリライトを依頼致しました。

結果的にそのまま使用すれば、医薬品的な効能効果に抵触しかねない文言を数ヶ所を添削いただきました。

また、今回は商品パッケージ内のフレーズについてもあわせて直接アドバイスをいただき、今後の対策等についても大変参考になりました。

チェックリライトの結果だけでなく総合的な解説も添付されており、薬事法についてより深く知る機会がもてたと思います。

 


チェックリライト事例2


健康食品広告薬事法チェックリライト事例2

当社で新たに立ち上げるランディングページ作成にあたり、チェックリライトを依頼致しました。

まだサーバーにアップロード前でしたが、紙の原稿段階でも対応頂けました。

やはりNGとグレーの箇所は悩んだ場所が多かったですが、中島様にご尽力いただき、今後スムーズにランディングページ製作に入れて大変嬉しく思います。

これから弊社でランディングページの書き換えを行う予定ですので質問などありましたら、よろしくお願いいたします。

今後新しい商品を販売する際には、またお願いすることがあるかもしれません。

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

度々のご質問にも対応頂きありがとうございます。

 


チェックリライト事例3


化粧品広告薬事法チェックリライト事例3

新たに取り扱う製品のPR用ランディングページのチェックリライトを依頼しました。

今回のチェックリライトでわかったことは、化粧品が薬事法でより厳格に規制されているという点で、表現方法次第では、医薬部外品の分類に入ってしまうリスクがあるという事でした。

中島様にはチェックリライト後の、度々の問い合わせにも拘らず対応いただきまして本当にありがとうございました。

 


チェックリライト事例4


化粧品広告薬事法チェックリライト事例4

自社オリジナル製品の広告に使用するフレーズをまとめてチェックリライトいただきました。

結果的に自分たちではOKと思っていたものが、実はNG表現だったりした点が多々あり、今回を機会に薬事法に対する意識が大きく変わるきっかけにもなりました。

今後は自身でも薬事法の知識を深めたいと思います。

 


チェックリライト事例5


健康食品アフィリエイト薬事法チェックリライト事例

今回新たに立ち上げたアフィリエイトサイトでしたが、何が良いのか悪いのかの線引きが全く分からず、薬機法広告チェックサービスにチェックリライトを依頼しました。

薬事法に抵触している部分を指摘いただき、なぜNGなのかの解説と代替案が記載されていたので、とても分かりやすいと感じました。

あと2サイトほど立ち上げる予定なのまで、その時はまた依頼したいと思います。

 

※ご紹介の事例はほんの一部です。